長野市 困った!床が抜けそう・・・ E様
![]() | お客様の、離れて暮らしている娘さんからお電話があり、床があちこちで歪んでしまい今にも抜けそうで心配なので何とかしてほしいと連絡いただきました。この際使っていない吊棚など撤去してスッキリさせたいとのご希望がありました。お聞きすると築70年から80年くらい経っている木造住宅でした。 |
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施工事例データ
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![]() | ところどころにたわみがあり、部分的な補強では修理できないため、一部屋分は全体に床下地から組み替えないとしっかりとしたものが出来ないのでその旨ご説明してダイニングキッチン全体を補強するとともに必要ないものを処分して明るくなるようにしました。 |
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| 図面:リフォーム後 | |
![]() | 間取りの変更はありません。 隙間風が多いのでところどころそのための改修をしています。 |
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| 天井が低く暗い印象です。 | 家具が多く歩くところも狭くなっています。 | 流し台も古くなっています。 |
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| 床を撤去します。合板一重張りの床でした。 | 床下地は束石セットから組直ししました。 | 断熱材もしっかり入れました。 |
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| 合板を2重張りしています。 | 壁・天井に合板を上張りしてクロスで仕上げます。 | 床下地を補修してCFシートを貼ります。 |
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| 明るいダイニングになりました。 | セパレート式の流し台も入れ替えました。 |





























